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Tama Tax Tokyo はてな支店<開業税理士の玉婆が熱く語るページ>

日芸音楽学科を卒業したのに簿記と出会って経理ウーマンとなり、税務相談ができるBARを夢見ていつの間にか税理士になった玉婆のブログ。

TEL開通しました・番号語呂合わせ

・・・この記事は、開業準備中に書いているものでして、公開するのは開業後になってからとなります・・・

 

NTTの回線業者が来て、TELとFAXが無事開通しました。

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実際のところ、業務自体は携帯電話がありますし、メールが発達している世の中ですのでFAXがなくても仕事ができない訳ではない。
しかし、開業時挨拶状を送付するつもりでして挨拶状に記載の電話番号が携帯と言うのもなにかなぁと。
後になって「固定電話が開通しましたので変更をお願いいたします」と言うのも、言われた方も、めんどくさいですよね。
 
最初「開通まで約2ヶ月かかります」と言われていたので、「このタイミングで行くと、もしかしたらまでに間に合わないんじゃね?」とかなり心配でした。
実際のところ2週間で開通。
工事費も35,000円ぐらいと言われていましたが実際は2万円弱でした。
 
電話回線の手続きについては、OAの業者に委託しましたが、結局のところ
「NTTの116に電話してください」と言うわけで、最初は自分で手続きしなければいけないわけです。
でもって、116に電話したところ「本人確認が必要ですので、本人が確認できる書類をファックスしてください」
たまたま玉婆の自宅telがFAX付きなのですが、購入して5年の間でFAXが役立ったと思えたのは初めてでした(; ̄ェ ̄)
 
さらに「私、明日がお休みでその次の日から連休のため、対応が連休明けになります」とのこと。
「いやぁ別にあなたが担当じゃなくてもいいんですけど…」と喉まで出かかりそうになりました。
 
その後、1週間ほどしてOAの業者とNTTとかくかくしかじかありましたが、番号の候補が4つあがってきました。
(1)6261-5127
(2)6261-5128
(3)6261-5217
(4)6261-5218
上記のうち2つの番号選んで下さいとの事でした。
電話とファックスは連番がいいですか?と聞かれて連番でお願いしますと答えてあったので連番になるような組み合わせを送ってくれました。
実際のところ、通常、電話番号の1番後をファックスにしますので、電話番号は(1)or(3)のいずれかになるでしょう。
という事は、5127か5217か?の選択になるわけです。
その時は「ここまできたら、正直もうどうでもいいわい」とか思っておりましたが、なんとなく直感で(1)5127を選択いたしました。
2よりも1の方が良いかな…と。
 
そして、NTTにその旨連絡して電話番号とファックス番号が決まったわけですが。
後になって「そうだ!語呂合わせを考えてなかった」と後悔したわけです。
しかし、もう電話番号とファックス番号は決まってしまったので、その決まった番号の中で語呂を考えなければなりません。
 
6261は、自分の結婚式をした日が6月26日でしたので自分にとっては覚えやすい次第ですが、他人にとってはどうでも良いことですね(^^;
しかし電話番号のごろ合わせは下4桁に付してあることが多いため、下4桁についてはわかりやすい語呂を考えなければ…。
 
結局のところ
5127→Go‼︎1つになって
5128→Go‼︎人にやさしく
というカタチにととのいました。
(郷ひろみが出てきそう。頭の中で♪おーくせんまん、オークセンマン♪が駆けめぐる…昭和ネタすみません)
 
お客様と1つになって全力で対応する税理士であるとともに、人に対して優しい心を忘れない税理士でありたいと思っております。